FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大切な思いは『ほっと電報』で伝えよう 


お祝いの気持ちを電報で伝えられることがあります。
学生時代、卒業式で電報が読まれることがあったと思います。
結婚式の披露宴で読まれることがあったと思います。
自分で送ったことのある方もいるかと思いますが、
参加できなくても、おめでとうの気持ちだけは、
しっかり伝えたいという時に電報が力を貸してくれますよね。
簡単にメールで気持ちを伝えることもできますが、
これは日常で使われているものですから、特別な感じがしません。
大切な人の大切な日、親しき仲にも礼儀ありの精神で、
また、敬意を払う意味でも電報を利用するのが、
大人としてのたしなみかと思います。

さて、電報を送る際に注意するのは、文面だけではありません。
しっかり相手にあったデザインを選ぶことも大切だと思います。
ネットで申し込める電報、ほっと電報を見てみると、
お若い方からご年配の方まで、幅広い年齢層向けのデザインが、
100以上用意されていました。親戚や知り合いのお子様の入学式や卒業式には、
かわいいぬいぐるみの電報を。結婚式には、プリザーブドフラワーの電報を。
というように、私は選んでみたいと思いました。


電報が送られるのは、お祝い事の際だけではありません。
弔電が送られますね。
その時に、どんな文面で送ったらいいのか、困ることが想像できます。
事前に用意しておくものではないと思いますし、
かと言って、動揺している中で文面を考えるのは、難しいと思います。
ほっと電報には、約80種の弔電文とデザインが用意されていました。
そのまま使わないまでも、参考にしたいと思いました。

電報

ほっと電報は、電話でも利用できますが、
Webで利用すると電話でよりも料金が格安になるメリットがあります。
24時間いつでも申し込めるので利用しやすいと思いました。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログレビューブログからの紹介です。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aoityokinbako.blog61.fc2.com/tb.php/1166-9e43a6cd

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。