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ウェブ限定 “Café Scandinavia”パラレルムービー presented by エレクトロラックス 

あるカフェでの物語。

北欧スウェーデンを拠点とする北欧家電メーカーのエレクトロラックス社製コードレスクリーナー、
エルゴラピード・プラスのPRムービーと言うだけでは勿体ない、ムービーとしても興味深かったです。
今作品の監督は、長編映画「オカンの嫁入り」で脚光を浴びた実力派、呉美保さんなんです!





カフェスカンジナビアの店主サト目線で描かれた第1話。客の田中目線で描かれた第2話。
現在公開されているのは二つですが、これからの二人に何があるのか、
気になりますね。

物語の中で登場する、オシャレな掃除機。
エレクトロラックス社製のエルゴラピード、見た目のカラーが印象的です。
オシャレな雰囲気の場所にぴったり、カフェスカンジナビア に合ってましたね。

こぼれたシュガーをエルゴラピードで吸い取るシーンがありました。
細かな粒子のシュガーを、何往復もすることなく、サラッとキレイに吸い取れていたのが、
印象的でした。スタンド部分から取り外すと、ハンディクリーナーとして使えます。
ハンディで使っても、シュガーを同じように吸い取っていました。使い勝手が良さそうでした。

客の田中は、家電メーカーの商品開発部に所属していますが、
自分の所では、こんなオシャレな掃除機は作れないということを言ってました。
自分に自信の無い、弱々しい、性格のキャラクターですから、
彼女、サトが気に入るようなものを自分が作れるわけがないという、
ネガティブ思考から出た言葉でしょうが、
それとは関係なく、海外製のものに、日本製には感じられない、
オシャレな印象を受けてしまうことありますよね。
エレクトロラックスは、北欧スウェーデンを拠点とする北欧家電メーカーです。


田中は、サトに一目惚れ。将来、一緒になる人と勝手な思い込みをしています。
サトには、そういう気持ちを見ることができません。
サトは、カフェスカンジナビアにこだわりを持っています。愛情を持っています。
ただ、少々計算高く、自分の都合の良いように思い込む傾向、
夢見る少女のような所があると思いました。

二人とも、思い込みの激しい所があるのが共通点でしょうか。
それぞれ、別々の感情から起きている行動の歯車が合った時、
どんなことが起こるのか、楽しみですね。気まずくなるのか、
上手くハマって、良好な関係が築かれていくのか、楽しみです。

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見たら、噴く!「Shade」で作られたスゴい、巡音ルカムービー 



どういうこと?
こんなん、素人でも作れんの?
いやいや、素人じゃ無理だろ?
これ、12月3日に発売される3DCGソフトShade 12
描かれてるんだって。
一般に発売されるソフトってことは、
腕を磨けば、誰でもこんなのが作れるのかな??夢が広がるね。
これ、映画じゃん。このクオリティ、商品として売れるレベルでしょ?
売られてるレベルじゃないの?

気になるから、Shade 12の紹介ページを見てみたんだが、正直むずかしくてわからなかった。
でもね、3D映像も作れるってことは理解できた。凄くない?
3D映像を作れちゃうんだよね。
それとね、モノの質感の表現が、簡単に設定できるみたいなんだよね。
ムービーを見て感じたように、人の肌質、機体の質感、すごいクオリティじゃない?
こういうのを簡単に設定できるらしいです。

驚きと感動が半端ないですよね。
ニコニコ動画の特徴と言えば、コメントですよね。
動画再生中にコメントが流れていきます。
驚き・称賛のコメントがたくさん流れてます。
プレーヤーの右下にある「・・・」をクリックすれば、
コメント非表示にできますから、映像だけ見ることもできます。

迷わず、マイリスト登録しました。
せっかくだから、大画面で見た方がいいです。
再生中の画面をクリックしてみてください。
新しく動画ページが開くはずです!

それと、書いていいのかわからないんだけど、
(修正済)永久保存版→sm12482719もあるんだよね。
高画質、ハイクオリティ、笑いが止まらなくなりました。
凄すぎる。動画がスムーズに動いて良かった。
このパソコンのスペックでも大丈夫で良かった!!
感動、感動、こんなムービー、ホントに素人でも作れるのかな。
いや、無理だよ。無理じゃないのかな。絵心ないしなぁ。
自分で作るには、ハードル高すぎるけど、
こんなクオリティの作品が、どんどん公開されたらって思うと、
わくわくしますね。見たいです。

さだまさし「償い」原案の映画製作が始動。 

さだまさしさんの曲「償い」を題材にした映画製作が動き出しました。
もちろん、さだまさしさん公認のプロジェクトです!!
映画『星に願いを-償い-』は、他人のことを考えられる人を、
増やしてくれそうです。そんな、期待を持ちました。

「償い」という曲は、交通事故の加害者となった若者が、
残された奥さんへ、毎月賠償金を送金し続け、
7年後に、「ありがとう、あなたの優しい気持ちはよくわかりました…」という
手紙が彼のもとに届いたという実話が題材になっています。

彼は、せめてもの償い、謝罪の気持ちで、
働き、送金を続けていたと思います。送金をしたからと言って、亡くなった命は戻らないし、
傷ついた奥さんの心も、元には戻らない。
ただ、許されたい気持ちだけでしていた送金ではなかったと思います。


心のどこかで、救われたいという気持ちもあったかもしれません。
でも、あったとしても、ほんの少しだけだったでしょうね。
そうでなければ、7年間も続けられなかったと思います。
どうせ、許されないなら、もうやめようと思わなかったのは、
自分の罪の重さをしっかり受け止めていたからだと思います。

そして、事件から7年後、はじめて返事が届いて、
彼は、救われたと思います。奥さんから優しい気持ちをもらえたことが、
とても嬉しかったと思います。彼は送金を止めませんでした。
謝罪、懺悔、ずっと過ちを背負って生きていたと思います。

罪を犯した人への言葉としては、適切ではないのかもしれないけれど、
人として美しいと思います。そして、被害者の立場から、
加害者へ優しさを向けた奥さんもまた美しいと思います。



今の世の中、人を傷つけることに対して、罪の意識を感じていない人が、
たくさんいます。若者に限らずです。
大人でもいじめはありますし、人を殺めることもあります。
自分が良ければそれで良いとか、自分が優位に立てればいいとか、
相手の気持ちを考えない人がたくさんいます。
みっともない。

「償い」の若者は、殺めたくて殺めたわけではありませんが、
しっかり、罪を受け止めていました。

しかし、最近よく耳にする事件の報道では、自己本位のものばかり。
そういった事件だけを取りあげてるのかもしれませんが、腹が立ちます。
幼い時から、教わっているだろう「してはいけないこと」をした人たちですから、
こういった人達に同情できません。
しっかり、罪を償うべきだと思います。

問題は、犯した罪に対しての量刑は決まりますが、
罪の意識の弱い人は、形ばかりの謝罪しかできないことです。
中には、何が悪いんだと開き直ってしまう人もいるでしょう。
罪の重さを受け止められないことは、大問題です。被害者は全く救われない。
こういう人たちを作らない世の中になってほしいです。
人の気持ちを考えられる人たちだけになれば、世の中、生きやすくなりそうですね。

映画『星に願いを-償い-』は、来春公開に向けて映画制作協力金を募集中だそうです。
映画製作協力券(5000円)を購入した人には、映画鑑賞券2枚1組のプレゼントがあり、
映画のエンドロールには、名前(法人名)が入る特典があります。
また、撮影現場見学会、完成試写会へ抽選ですが、招待してもらえます。


映画『星に願いを-償い-』公式サイトはこちらです~
http://tsugunai.net/

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